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エゾカンゾウの終わった花園で。

ノゴマが子育ての真っ最中だった。
餌を集めては灌木の下へ潜っていきます。
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今回は巣立ち雛は見られませんでしたので
以前撮影のものを。
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ここでは、ノビタキの巣立ち雛も
見られました。
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by toriscene | 2019-08-14 06:39 | ヒタキ科

納沙布岬のノゴマ。

早朝の納沙布岬。
ノゴマの声だけが聞こえます。
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by toriscene | 2019-08-13 08:20 | ヒタキ科

定番ノゴマ。

草原に行けば、
この時期はノゴマが。
でも、ここにはハマナスはない。
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by toriscene | 2019-07-22 08:13 | ヒタキ科

鷹乃学習 たか すなわち わざをならう 七十二候

鷹の幼鳥が巣立ち餌の獲り方を習う時期。

たしかに今はツミやトビ、チゴハヤブサなどの猛禽類だけでなく

ツバメ、スズメ、シジュウカラなどの小鳥の若鳥もよく見ます。

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そんなことで、今回はノゴマの幼鳥。

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by toriscene | 2015-07-18 07:06 | ヒタキ科

半夏生

七十二候・・・はんげしょうず。

烏柄杓(からすびしゃく)の咲くころ、

田植えを終わらせる農作業の節目とされています。

カラスビシャクはサトイモ科のちょっとおもしろい花型(仏炎苞)の植物で、

生薬名が半夏。

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                               ノゴマ

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by toriscene | 2015-07-02 06:30 | ヒタキ科

お久しぶり・・・

6月の原生花園で見て以来、3ヶ月ぶり。移動途中に寄ってくれました。今年の繁殖状況はどうだったのでしょうね、答えは来年の夏に出ます。

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by toriscene | 2014-10-02 07:08

ノゴマもツメナガセキレイも・・・

餌を運ぶのに大忙し。ツメナガセキレイが餌を咥えて止まっているところにノゴマもやってきました。お互いに気にもせずに給餌に飛んでいきました。

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by toriscene | 2014-08-09 08:00

ノゴマ

よく見られますが、昨年より個体数は確実に少ないと思います。夏の北海道ではノビタキとともに普通種と思っているのですが、この2種が今年は減っているのが本当に気がかりです。

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by toriscene | 2014-08-06 06:14

近くで囀りです

ちょっとうるさいくらいの囀りでした。
失礼、元気な囀りと訂正をいたします。

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by toriscene | 2014-07-31 07:33

ノゴマ、サービスはいいですよ

個体数は少なかったこの草原、一個体が近くで気の毒がってか、出ずっぱりでサービスしてくれました。

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by toriscene | 2014-07-24 07:36