カテゴリ:ミヤコドリ科( 4 )

天才の日。

「誰もが一冊の本を書くことができる」との思いから1999年に吉田浩氏により設立され、数多くのベストセラーや作品を手がけてきたSOHO型の編集プロダクションの株式会社天才工場が制定。天才工場の天才という名前には、誰もが天才であるとのメッセージが込められており、自分の才能に気づき、天才のひとりであることを再確認する日。日付は10と31で「天才」と読む語呂合わせから。~以上、exciteニュースから天才、ではなく転載。
10はてん、31はさい・・・記念日っていつでもいいんだな~。
はるか昔の中学生の頃、習字の時間に書かせられたのが
「努力は天才を生む」という言葉。
一見、矛盾しているようなこの言葉、なぜか今だに覚えている。
まぁ、努力もしないで今まで生きてきた身にはこれから先も
天才なんかは無関係。
それにしても、この記念日、意味が分からんな~。
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ということに関係なく、今日の野鳥はミヤコドリ。
いよいよ東京湾奧の干潟にこの鳥が集結する。
昨冬は300羽超、過去最高だった。
名物のハマシギの大群と併せて良い被写体になってくれそうです。
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by toriscene | 2015-10-31 05:30 | ミヤコドリ科 | Trackback

春分・雀始巣 すずめはじめてすくう

暑さ寒さも彼岸まで。とはいえ、寒い日がときどき顔をだす。

それでも野鳥、特に留鳥は巣作りに忙しくなるころ。

そして、冬鳥は繁殖地をめざして北へ北へと移動していきます。


ミヤコドリ 都鳥

今季も300羽を超すこの鳥が越冬した。この時期でもまだほとんどが残っている。晴れた日は富士山を背景にきれいな飛翔を見せてくれる。20143月、千葉県。

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◎原則、毎日更新のブログはこちら、「野鳥と花の雑記帖」へお越しください。



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by toriscene | 2015-03-21 18:13 | ミヤコドリ科 | Trackback

ミヤコドリ。

新しいメンバーはいませんが、またミヤコドリを撮ってきました。クロガモ、ウミアイサ、ビロードキンクロなどはいます、ちょっと遠いですが、観察だけなら楽しい干潟です。

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by toriscene | 2015-01-14 08:20 | ミヤコドリ科 | Trackback

ミヤコドリ。

冬の干潟はこの鳥のおかげで華やかです。
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by toriscene | 2015-01-04 07:46 | ミヤコドリ科 | Trackback